たくさんかき続けた履歴書

学生の頃は両手では数え切れないほどの数の会社へ面接にいきました。

そのたびに、照明写真を撮りにいき、写真屋のおじちゃんとは顔見知りになり、履歴書の字もいつの間にか達筆になっていました。
そして、「字がきれいだね」とほめられるようになり、最終的に採用された時には「字がきれいな人に悪いひとはいない」といわれ、きれいな字で履歴書を書いて本当に良かったと思いました。

履歴書をきれいに書けるように、学生の頃から字を常にきれいに書くように心がけていました。
ノートを取るときもきれいにとり、自分なりにまとめて書いていました。

学生時代の頃に提出しなければいけないレポートも手書き作成だったので、字がきれいなことでほめられた事があります。

履歴書には中身もすごく大事ですが、字がきれいなこともポイントになるそうです。
そして、写真屋さんで撮ってもらったのは、少しでも写真写りをよくするためなんです。
写真屋さんも腕にはすごく自信があるといっていました。