アルバイトの条件は思い切って発言して行きましょう。

アルバイトの時間を決められる場所は少ないですが、時間を自由に決められるバイトがあれば、そのバイト先は重宝されるでしょう。
コンビニのバイトでも、店との交渉次第ではシフト以外の時間でも雇ってくれる場合があります。

例えば、夜の10時からバイトが入るとしても、実際に必要なのは1人で十分なのです。
1人分の給料を払うくらいなら、店長は、自分が夜勤に入りたいと思っているのです。
それだけ店の存続が大事であるので、夜中の12時から朝の5時までという条件を提示すると、案外通ったりするものですよ。

バイトの時間を有効に使うことが出来れば、時間に縛られることなく、他のことが出来るので調整は必要になって来ます。
お互いが損をしない条件であれば、こちらの条件が通らないことも少ないです。
ダメもとでも1声かけるとかけないでは、全くイメージは変わりますし、出来ればOKという気持ちも大事ですね。

バイトは本業ではないので、思い切って自分の主張をしていきましょうね。