スーパーのレジ打ちは簡単な事

友人達と簡単なアルバイトについて話をすることがあります。これまでにやったアルバイトのことを話していると、ほとんどの人がスーパーでレジを売っている担当の方が仕事が簡単であるといいます。

バーコードをスキャンしていくことで、商品代金がレジに入力されていきますが、たまにバーコードが読み取れない商品があると手打ちで入力することがあるし、入力出来ない商品の場合は、陳列している棚をチェックしてくる必要があります。

その時は、レジに並んでるお客さんの目線があるので、ダッシュで見に行くことになります。これの頻度が多いスーパーの場合は、とても疲れる作業になるのです。逆に商品の管理が徹底されているコンビニなどの場合は、スキャンしてエラーが出る可能性はとても低いのです。

そんな事も考慮して、レジ打ちでしかもコンビニの方が仕事がとても楽であるという結果になります。ですが、友人達の現状をチェックするとコンビニを継続する人はあまり多くないのです。