スーパーへの納品ドライバーをしていました。

私がアルバイトをしていたのが1日15件弱のスーパーに納品する運転手をしていました。
朝は会社へいきトラックに乗って倉庫へ向かいます。
倉庫には納品する品物がずらりとお店ごとに並べてあってそれを店舗ごとに検品していきます。
検品とは納品する店舗によって品物も違えば数量も異なる為、間違いのないように納品するように自分で確認する作業の事です。
検品が終わったらトラックへ積み込み決まったルートで配達します。
配達先では納品する品物を持っていき、定員さんに間違いがないかを再度検品してもらい、間違いがなければ受領書をもらって納品が完了となります。
その手順で15件弱あるお店に納品し納品が終わったら業務が終了。
私がそこのアルバイトを選んだ理由には運転が好きで会社が近かったことが理由です。
納品先も地図を見なくても行けるほどの地元でもあったので運転も苦にならなかったですし、納品先がたまたま近いそのルートだったので帰りも早かったです。
8時に業務開始で13時や14時には業務終了するほどだったので凄く楽にバイトをしていたのを覚えています。
短期だったんですが良いアルバイトでした。