デスクワークのアルバイト

パソコンにひたすらデータを打ち込むだけのアルバイトをしていました。
数字を打ち込むだけの作業を1日ずっとするので、すごく疲れました。
そして、お昼にはすごく眠たくなり、睡魔と闘う事がすごく大変でした。

面接をする際に、軽く、データの入力の速さのテストを行います。
そのテストに合格した人が採用の条件の一つに含まれるそうで、私は早いほうだったようです。
実際に仕事をするときには、スピードがとわれるようで、試験をした意味が分かりました。
スピード勝負なので、追いつけなかったらすごく大変です。
でも、スピードに追いついてすらすら仕事ができれば、すごく楽な仕事でした。

休憩時間には皆でお喋りをしながらご飯を食べます。
そして、皆で準備体操をして、肩残りをほぐしてから仕事を始めます。
この仕事をしていて、一番辛いと思ったのは、お昼過ぎの睡魔に襲われる時間でした。

フリスクはいつも5個ほどいっぺんに食べ、睡魔と闘っていました。