バイトが忙しかった大学時代

私は大学時代、学業もある程度は大切にしていたのですが、それ以上に忙しかったことと言えばアルバイトでした。
一人暮らしであまり仕送りが無かったので、必然的に生活費や友達と遊ぶお金を用意する為にはアルバイトを頑張る必要があったのです。

学生の頃はアルバイトには精を出して頑張っていました。
アルバイトは夜になると時給が高くなるので、夏休みなどの長期休暇の際には深夜アルバイトをしたこともあります。
大学時代は学校が終わった後アルバイトを頑張ったり、休日もアルバイトをしたり、とにかく空き時間があれば積極的にアルバイトで時間を過ごしてお金に換えるという生活でした。
ただ、アルバイトをしていたおかげで友達と飲みにいったり旅行をすることも出来たりしました。

大学生という若い時期のうちに着たかった可愛い洋服をたくさん買って着れたりしたので、アルバイトしておいて良かったです。
大学生の頃は体力もあったので、学業とバイトの両立もそれほど負担では無かった思い出があります。