友人のおかげで楽しくなった大学生活

私の大学時代に欠かせない存在は友人です。高校時代のこの友人がいなかったら私は心細くて大学に通えていなかったかもしれません。それくらい友人は大切な人であり、私の心の支えになってくれた人でした。
大袈裟かもしれませんが、本当にそれくらい友人には助けられています。講義に出る時も教室が分からない私に教えてくれたし、友人の友人とも仲良くなることができて大学生活を充実させることができたし、楽しい大学生活に友人は欠かせませんでした。
学部は違っていても、当時携帯電話もありましたし気軽に連絡を取ることができました。私が一方的に連絡するのではなく、友人の方からも連絡をくれて頼りにしてくれてありがたかったです。それだけで私は救われたような気がしました。
大学を卒業することができたのも、この友人のおかげだと思っています。他にも友人はいましたが、やはりこの一人の存在が私には大切で、かけがえのないものでした。大学生活4年間、楽しかったです。