友達と家で飲むのが楽しかったです

大学時代、時々楽しんでいたことと言えば親しい友達と集まり合い、居酒屋やレストランを利用してでは無く、誰かの家で飲むということです。
外で飲むのも楽しいのですが、居酒屋に行ったりレストランで飲むのは大学生の私や友達にとっては結構厳しいことも多く、安い缶チューハイや安いおつまみを持ち寄って、友達と家に集まって飲み会を開くということは大学時代の良き思い出でした。
お酒に詳しい友達の家に行くと、オシャレなカクテルを自作してくれたり、謎の酒や自家製の梅酒が出てくることも多く、本当に美味しくてテンションが上がりました。
私は一人暮らしをしていたので、たびたび仲間を家に呼んで宅飲みをしていましたが、家で集まる時の定番は鍋でした。
冬場になると友達と鍋を囲みながらお酒を飲んだり、他愛も無いくだらない話を夜遅くまで楽しむことは多かったです。
安くお酒を飲みながらも、大好きな良い仲間と集まれたので、大学時代はたびたび家で飲むという機会は多かったです。