大学で遊びの楽しさを発見しました

高校生の頃は親から門限がしっかり決められていたり、受験勉強をする必要があったので友達と夜遅くまで遊びにいったり、あらかじめスケジュールを決めていない成り行き任せの状態で深夜まで出かけるといったことは皆無でした。
しかし、大学時代は一人暮らしを始めて門限が無くなったり、自由に遊べる時間が増えたこともあり、夜遅くまで遊べる楽しさや、時には徹夜をして仲間と色々な話をしながら夜を明かすこともあったり、仲間と深くコミュニケーションを取りながら遊ぶ楽しさを知りました。
また、遊び場所も今までなら決まった場所しかなかったのですが、大学時代は飲み会として居酒屋へ良く通ったり、ダーツを楽しめるお店に行ったり、カラオケで朝の5時まで過ごしたりと時間を問わずいろいろな場所で遊べました。
一人暮らしをしていたので友達や恋人を気兼ねなく家に呼ぶことも出来たり、仲間を家に招いて自宅で飲み会を楽しんだり、自宅で仲間と楽しい時間を過ごせたことも大学時代の良い思い出です。