大学の仲間と定期的にボランティアを行った思い出

私は大学時代に大学の仲間から誘われて、町の清掃や植樹などのボランティアを行った経験があります。町の清掃を行った時に、大学の仲間とアーケード街を回りながらゴミを拾ったり、河川の清掃作業を授業がない日にボランティアとして行っていました。
ボランティアをしている時には、朝から夕方に掛けて作業を行う場合は、紹介してきた責任者からお弁当を渡して、作業の休憩中に大学の仲間と談話をしながら次のボランティアによる作業を話し合ったり、作業の効率化を話して、充実な一日を過ごす事ができた事が思い出の一つです。
河川の清掃作業などしている時に、作業をしている付近に通行人が通りかかった時に特に高齢者の方々から感謝の言葉をかけられた事が私にとって今でも記憶に残っています。人から感謝される行動をするという事の大切さが重要であると思いました。
清掃作業を行う場合は、利用者の立場を踏まえて綺麗に隅々まで清掃をする事を心掛けたので、ボランティアとしての思い出としてこれからの生活に役に立っています。