大学の友達は大切な存在です

私は四国から上京をし、大学生になってからたくさんの遊びや娯楽を経験しました。
大学時代は勉強をあまり熱心にしませんでしたが、東京に出てきて今までに見たことが無いような都会を散策したり、友達と旅行へと出かけるのが本当に楽しかった思い出があります。
大学に入って最初はなかなか友達が出来なくて焦りましたが、自分に合いそうなサークルを見つけてからはサークルのつながりで友達が増えたり、友達が増えるにつれて、その友達の友達とも接点が持てて交流が広がっていったので良かったです。
大学では授業が一緒の子や咳が近くになった子とは気軽に話しかけるようにすると、仲良くなれることもあったので、ふとしたきっかけで友達を得られることも多かったです。
友達など交流関係が充実すると、大学の勉強も上手く行くようになります。
テスト前にはどこからかノートのコピーが回ってきたり、過去問という非常に有益な情報が友達からもたらされてきたので、大学時代は友達を持つことの大切さを心から認識しました。