大学時代でオシャレを覚えて楽しみました

私が大学時代、頑張っていたことはオシャレです。
もちろん学業やアルバイトなどもほどほどに頑張ってはいたのですが、オシャレをすることにも夢中でした。
高校生の頃までは制服を着ていれば良かったのですが、大学生になると毎日私服を用意する必要がありますし、東京の大学だったので結構オシャレに気を配っている子も多かったりと、とにかくオシャレに対する努力は大学生に入って強くなりました。
オシャレな服屋さんに行って服を揃えるようにしたり、毎日ファッション雑誌を読んでメイクや服装について研究を重ねたりもしました。
また、大学生の頃は服の趣味が合う友達を見つけて、一緒に休日になるとショッピングへ出かけることも多かったです。
大学時代のおかげで化粧やファッションに関しても人並みに詳しくなることが出来ましたし、田舎から上京してきた私もそこそこにあか抜けることが出来たので本当に良かったです。
大学時代のオシャレの経験のおかげで、ファッションが大好きになりました。