大学時代で自己管理の大事さを知る

大学時代になって、初めて大変だと思ったことは一人暮らしをして自分の毎日のスケジュールや食べるものなどを全て自分で用意する必要があったことです。

また、大学でも自分で単位を管理したり、受ける授業を決める必要があったり、とにかく学業のためにも自主性がとにかく求められることでした。
授業のスケジュールを上手く組んだり、資格を狙いたいならば授業を他の人よりも多く受ける必要もありました。

他にも、成績で悪い点を取って留年しないように一番気を付けたり、高校生の頃までとは違って先生が何から何まで指導してくれたり、わざわざ自分のために時間を割いて怒ったりはしないので、自己管理がとにかく大切だなと思いました。
また、大学時代に苦戦したこととして思い出に残ることは一人暮らしです。
自分で毎日起きる時間を管理することすら、最初は不安で目覚まし時計を五つ以上買い込んだりもしました。
最初の頃は食事作りが面倒でダイエットも兼ねてあまり食べずにいたら栄養バランスが偏ってしまったことに反省し、大学時代で自炊の方法を覚えました。