大学時代とカラオケの思い出

私は大学時代、良く出かけていた場所といえばカラオケです。
カラオケは飲み会の後に行われる二次会としても良く使われていて、サークルの活動が終わった後出かける場所としても定番でした。
カラオケは最初は得意な方ではなかったのですが、大学時代は友達もカラオケがかなり大好きだったり、学生街でカラオケが結構多かったこともあり、自然とカラオケへ通う回数が増えていくうちにだんだんと上達してきたことを実感しました。
大学時代のおかげでカラオケにかなり慣れることも出来ました。

最低でも週に一度はカラオケに出かけていたということもあって、かなり歌を上達させて上手くなることが出来ました。
高校生の頃はカラオケの採点ではいつも80点くらいでしたが、大学生になってからは80点台後半はいつでも出せるようになりました。
カラオケで流行りの歌を歌ったり、ドリンクバーを活用して怪しい飲み物を作ったり、お酒を頼んで仲間と朝まで過ごすこともあったりしました。

カラオケへ行くと大学時代のことを思い出します。