大学時代と夏季休暇について

私が大学生になって、一番感心したことは夏季休暇がとても長く、夏は自由に過ごせる時間が非常に長いということです。
高校生の頃までは部活や受験勉強に追われていましたし、夏でも学校で全員参加の補習がやたらと用意されていて、夏休みは結構忙しかったので、大学生になって夏休みが本当に長くて自由に過ごせることは嬉しかったです。
ただ、漠然と時間だけがあっても家でゴロゴロしてしまうので、私は大学時代の夏季休暇にはアルバイトを頑張るようにしたり、定期的に友達と会ったり旅行をすることを意識していました。
夏休みのうちにアルバイトを頑張ってお金を増やしておけば、学校がある期間はアルバイトに必死にならなくても良いので安心です。
また、大学時代の夏休みには旅行をしたり、少し遠出することが楽しかった思い出があります。
格安のプランを練ってたった三日間だけですが台湾に出かけたり、日帰りで箱根に出かけたり、旅行を気軽に楽しめたのは大学時代の良い思い出の一つです。