大学時代と自炊の思い出について

私は大学時代、初めて経験することになったものといえば自炊です。
初めての一人暮らしで慣れない料理をする必要があったのですが、最初は簡単なものすら作れずに失敗をしたり、失敗して上手く出来上がらなかった料理を食べるということがとてもつらかった思い出があります。
たさ、少しずつ自炊に慣れてきて料理できるようになると、友達が家に来たときでも安心できるようになりました。
大学生活では親しい友達を招いて家で飲み会を開いたり、家でみんなで集まって鍋をつついたりするのがとても楽しかった思い出があります。
また、大学時代には家で飲み会をすることも好きでしたが、やはり居酒屋に行ったり外食をしてみんなで集まってお酒を飲むことが一番好きでした。
自炊をする時、大学時代はあまりお金に余裕が無かったのでとにかく安いメニューを活用することを意識していました。
冷凍のうどんを活用したり、野菜であれば安売りの時にキャベツやダイコンを活用したり、節約しながら自炊を頑張りました。