大学時代の暮らしについて

私が大学時代、まず最初に始めたことと言えば引越しです。
地方から上京をしたので一人暮らしを東京で始めることになったのですが、ワンルームの狭いマンションだったのであまり荷物を持って行けず、何を持って行こうか迷いまくりました。
大学時代の暮らしでは必要な家電を見抜くことが難しく、使いもしない電気ポットやオーブントースターなどは新品で新生活のために買ったものの、リサイクルショップへと処分してしまいました。
大学時代には大学の近くのマンションに住んでいたので非常に通学には便利なエリアでした。
通学に時間がかからないので夜遅くまでアルバイトをすることが出来たり、朝も遅くまで寝ておくことが出来たり、とにかくアルバイトに集中しやすい環境だったのが嬉しかったです。
大学生活の最初の頃は授業をとにかく詰めていましたが、大学三年生や四年生の頃になると授業にあまり出なくても良かったので、大学生活の始めのうちにたくさん単位を取っておいてよかったです。