大学時代はテスト前が大変でした

私が大学時代に一番ハードだった時期と言えばテスト前のタイミングです。
大きな試験があると、普段からあまり真面目に勉強をしていなかった私はテスト前になると試験勉強に苦戦してしまうことが多かったです。
大学時代のテストは非常に勉強の範囲が広く、テキストに換算すると100ページ分くらいは余裕で覚えておく必要があったり、高度な知識を求められることに加えて勉強がとてもハードであったことが印象的でした。
テスト前になるといつも慌てて勉強をしており、普段から勉強しておけばよかったと後悔することは多かったです。
また、大学時代のテスト前にはいつもアルバイトを他の人に変わってもらうなどして、アルバイトを休むようにしていました。
テスト前は睡眠不足な日々が続いたり、二科目や三科目などたくさんの科目の試験が一度にある時には徹夜をしてすっぴんの顔でクマを作って大学に行くこともありました。
今から思えば、もっと普段から毎日コツコツと大学の勉強を頑張っておけばよかったなと感じています。