大学時代はバイトが忙しかったです

大学時代は高校生の頃とは違って、アルバイトを頑張る機会が増えました。
アルバイトをする大学生は本当に多いもので、私の周りの友達もアルバイトを頑張っている子はとても多かったです。
アルバイトは最初は週に二度だけ行っていたのですが、大学四年生の頃には単位も取れていて就活も終わっていてとにかく暇だったので、週に五日ほどアルバイトに精を出していたこともあります。
アルバイトをしながら勉強をするということは体力的にもハードではありましたが、大学だけでは出会えない人とたくさん出会えたり、就活でアピールをする材料にもなったので、大学試合にはアルバイトをしておいて本当に良かったなと思います。
アルバイトでためたお金で友達と卒業旅行には海外へ出かけることも出来たり、大学時代には自分の稼いだお金で娯楽を楽しむことの素晴らしさを知りました。
バイトは忙しかったですが、周りの友だちやバイト先の大学生も一生懸命頑張っていたので、自分も自然とやる気が出てバイトを頑張ることが出来ました。