大学時代は一人暮らしに大苦戦

私は大学時代、苦戦していたことといえば一人暮らしに慣れることでした。
一人暮らしを生まれて初めて経験しましたが、最初は料理をしたり洗濯をしたり、最低限のことすら悪戦苦闘しながらこなしていました。
特に料理は得意な方では無く、私は料理が下手だったのである程度まともなものを作られるようになるまでは時間がかかりました。
一人暮らしを始めたばかりの頃は料理に挑み、出来上がった失敗料理を一人でこらえながら食べたり、必死にカレー粉やチーズなどでリメイク方法を考えたり、自分で下手に作ってしまった料理をどう処理しようか困り果てることも多かったです。
大学時代は一人暮らしなので、料理を作りすぎてしまうと後が大変でした。
ただ、一人暮らしはメリットも多くて自分のペースで自由に行動出来ますし、親の目を気にせずに気兼ねなく友達や恋人などを家に呼ぶことが出来るのは素晴らしいです。
家に友達を呼んで一緒にお酒を飲んだり、大学時代は家での小さな宴会も大好きでした。