大学時代は徹夜も楽しかった

大人になった今では徹夜をすることはかなり体力的にもしんどく、次の日には頭痛や目の不調や食欲不振に悩まされたりと体調不良になることもあります。
しかし、大学時代の徹夜は若かったこともあり、本当に平気だった記憶があります。
大学生の頃は仲間が集まって飲み会を開いたり、友達と居酒屋でしゃべっているといつの間にか夜中になっており、誰かの家やカラオケや外食店などで徹夜をして過ごすことも良くありました。
徹夜といえば長い夜と向き合うイメージですが、仲間と美味しい物を食べたり、他愛も無い話をお酒を飲みながらかわしていたりするとあっという間に時間が過ぎていきます。
また、大学時代はテスト直前になると徹夜をして勉強をすることも多かったです。
仲間との飲み会や遊びや、テストでなるべく赤点を避けたいなど、徹夜にも目的があって退屈せずに時間を過ごして夜を明かしていました。
大学時代は遊びも勉強も両方とも楽しむことが出来た良い期間だったなと懐かしい気持ちになります。