大学時代は紅茶にハマりました

大学時代、私が毎日のように飲んでいたものと言えば紅茶です。
なぜだかわからないですが、一人暮らしを始めてなんとなくオシャレな生活をしてみたかった私が目を付けたものと言えば紅茶でした。
いろいろな種類の茶葉を集めることにハマったり、ティーカップをこだわってすごくきれいなデザインのポットやカップを揃えたり、いつでも持ち歩けるように紅茶を淹れたマイボトルも良く持ち歩いていました。
毎日紅茶を飲んで過ごすことが多く、週末になると輸入食品のお店へ行って珍しい紅茶や海外の変わった紅茶が無いか見に行ったり、喫茶店で紅茶を飲むことも多かったです。
また、大学時代私がやたら食べていた食べ物は冷凍のうどんです。
一人暮らしをしていて自炊が面倒だったので、簡単に食べられて安くお腹が膨れる冷凍のうどんには良く世話になっていました。
冬場になると一週間のうちに必ず一度は鍋をして、最後の締めには冷凍のうどんを食べるといった生活を繰り返していました。