大学生の時から節約が大好き

私は昔から節約をすることが好きで、外で買い物をする時も無駄遣いをしないように心掛けています。コンビニに立ち寄ることも滅多にないし、飲み物だってスーパーの特売時に大量に買って買い置きし、それを家から持って出ていくほどです。
大学生の頃からその行動は変わりません。大学生の時は飲み物だけを家から持参して、外で定価で買うことは滅多にしませんでした。一円でも安く済まそうと思っており、食べ物以外は極力購入することを拒否していました。
唯一食べ物だけは新しいものが欲しくて購買で買ったり食堂で食べたりしていました。食堂と言っても値段は学生価格でかなり安かったため、たくさん食べたい時やプチ贅沢がしたい時は通っていました。それ以外は購買で安いパンやサンドイッチ、おにぎりを買って、暖かい日は外で、寒い日は教室で食べていました。
とにかく私は大学生であっても社会人であっても、お金を使うことを極力控えて節約を心がけていました。もちろん今でも継続しており、おかげで貯金も徐々にたまってきています。
大学生の時に贅沢をしなかったことに関しては少しだけ後悔していますが、私の行動は絶対に間違ってはいなかったと、自信を持って言うことはできます。