棚卸しのアルバイトは深夜がオススメ

スーパーや書店などで、商品の在庫数をカウントする、棚卸しのアルバイトを短期間だけやったことがあります。
基本的な仕事内容としては、一人一人エリアを割り当てられて、そのエリアにある商品を黙々とカウントしていくだけです。
最初に研修で基本的なやり方を教えてもらうのですが、難しいところは特にないので、初めての人でも安心して仕事ができます。
さて、棚卸しのアルバイトをする時間帯ですが、大きく分ければ昼間の時間帯と深夜の時間帯があります。
個人的には、深夜の時間帯の方をオススメしたいと思います。
まず、深夜の時間帯の方が時給が高く、何よりお客さんがいないので周りを気にせずに仕事ができるのです。
昼間の時間帯だと、どうしてもお客さんのことを気にしながら作業をしないといけないので、なかなか仕事が進まないことも多いのです。
深夜の時間帯の場合は、夜の10時から朝の6時までといった感じになるのですが、もし早く終わった場合でも同じだけの日給をもらうことができます。