次仕事するならもう少し楽な仕事をと思った役所でのアルバイト時代

アルバイト時代の思い出です。私は過去に役所でアルバイトをしていたことがありました。待遇は半年間の契約でしたが、仕事量的にはアルバイトを遥かに超えることをしていました。
近隣の広場にでかけての広報活動、市内全域を回り、市民のための役立つ情報サイトを構築するためのサイトコンテンツ更新をします。さらに日常的に行われる他部署への届け物、大きなイベントがあるたびに早朝からでかけ、アシスト業務を行なうなど、私が思い描いていた役所の仕事とはまったく違った内容に面食らいながらも仕事を続けていました。
この仕事と他のアルバイト、どちらがきついかと言われれば、この仕事のほうが厳しかったと言えます。

どの仕事もそれなりにきついのはわかっているんです。でも、役所というところは部署によって物凄いタスク量があるところとそうでないところがあるということが嫌というほどわかりました。次、もし役所でアルバイトするならもう少し仕事量が少ないところで働きたいと思えるほどでした。