求人誌や就活関係の資料

しばらく仕事が決まらないでいると、タウンワークやanなどの求人誌、更にはハローワークに行った時にパソコン検索で出した資料などが家の中でたまり放題になっていて、憂鬱な気分になった事があります。また私の場合、企業の情報収集はするのだけれども決断が出来ない場合にも、この様に部屋の中を求人誌や就活フェアに行った時の資料で占領されていました。どうもこの中に大切な情報が混ざっているのではないかと思うと、捨てられずにいましたが、あるとき思いきって捨ててみるとかなりスイスイと行動が出来る様になりました。
以後就活関係のモノはあまりため込まない様にしています。以前はこの様な雑誌の下に履歴書が埋もれていてすぐに取り出せなかったり、気が付かず新しいのを買ってしまったりしていました。この様な時期に履歴書などのコストはなるべく抑えたいものです。また、どうしても捨てられない物は一つの大き目のカバンに入れておくと気持ちがごちゃごちゃせずスッキリしました。