短時間睡眠の大学生生活

短時間睡眠に挑戦し、大学生時代は多くの時間を得ていました。
若いからこそ短時間睡眠が実行できるのであり、大人になった今、大学生時代のように一日三時間の睡眠にしろ、と言われてしまうと眠り足りない不満にてストレスが溜まってしまうであろう、と思われます。
大学生時代、短くて30分、長くても4時間程度の睡眠時間で生活をしていました。
遊び盛りともいえる年齢、沢山眠っていては遊ぶ時間が減ってしまう、と短時間睡眠に慣れるよう努力をしていました。
一日に三時間しか眠らなくて良いために、眠りの時間を確保しなくてはといった焦燥感がありませんでした。
勉強、遊び、家事、アルバイトをこなしてもまだ時間が余っており、時間に追われるという概念がありませんでした。
余裕が無い、忙しい、といった大学生生活よりか遥かに気分的に快適だったのではないでしょうか。
同じく時間に余裕が有る友達が沢山いたために、対人面ではとても充足をしていました。