私が築地場外でアルバイトをしていた時の話

私は今から18年ほど前の当時私がまだ故郷の地元の県を離れて2年目の東京都に上京して2年が経ったころです。

私立大学に通う大学2年生の時に練馬区という東京都の特別区であり東京23区の一つでもある東京都の北西部にある区の中にある木造の古い毎月の賃料が安い賃貸アパートを借りて苦学生の大学生として生活をしている時がありました。

中央区にある築地魚市場の場外市場で魚や乾物類を運ぶ軽トラックのドライバーさんの助手のアルバイトをしていた時代がありました。
当時私は都内の私立大学に通う大学2年生です。

まだ東京に上京してから2年経っているかそこらの時期で私は右も左も分からない東京、その中でも中央区と言う日本の中心地と言っても過言ではない特別区の中の歴史のある魚市場である築地魚市場で働かせてもらっていました。
私が働いていた築地魚市場の場外市場の乾物類を取り扱うお店に軽トラックのドライバーさんが雇われておりました。

私はそれらの乾物類を運ぶ際の助手としてアルバイトをしていたのです。