私が行った高校時代の品出しアルバイトの思い出

私は今から20年前の当時私がまだ故郷の地元の県立高校に通う高校生だった時代に幾つかのアルバイトを特別に自分が通っていた県立高校の担任の先生からアルバイト許可書を貰ってアルバイトを高校の授業が終わった後の夕方から夜10時頃まで行っていた時期がありました。
私が当時行っていた地元の幹線道路沿いにある大型スーパーマーケットの品出し作業では私はそれ以前に行っていた同じ大型スーパーマーケットのレジ打ちの作業よりも大型スーパーマーケットの店内を移動出来るという点で作業に面白さを見出していける様になっていました。
私は品出しのアルバイトの思い出としては、大型スーパーマーケットの品出し作業中にはお客さんから良く商品の場所を尋ねられたという事が思い出の一つとして覚えています。
品出しを私がしている最中にお客さんから「あの商品はどこにありますか」と尋ねられるのです。
私はこの「お客さんから商品の場所を尋ねられる」瞬間がとても個人的には好きな瞬間でした。