自分の好きな授業を見つけた大学の話

私はコンピュータ関係の大学で勉強をしていました。そこでは常に新しいスキルを勉強できたので充実していたと思います。そして、私は素晴らしい教師と出会って様々なことを学びました。
自分の記憶に残っている教師はグラフィックデザインを教えていました。その教師は非常に明るくて対応にも優れています。私は非常に個性的な人間だったので、常に周囲から理解されるのが遅かったように思います。しかし、グラフィックデザインの教師は自分の才能を理解してくれたのです。その時には非常に幸福な気持ちになりました。
グラフィックデザインの授業での思い出は町の中で勉強をしたことです。大学の近くには大きな歩道があるので、外に出て最新のデザインを探したのです。ここでは友人や教師に多くのアドバイスをもらい、自由にデザインを探していきました。そして、私は町の中にも多くのデザインが存在していることが分かったのです。大学の授業の中ではこの内容が特に深い思い出になっています。