自炊をしていた大学時代

大学生活を送っていた頃は、基本的に自炊をしていました。
あまりにもめんどくさいなぁと思った日にはスーパーやコンビニで弁当を買ったりしたこともありましたが、ほとんどは自炊をしていました。
自炊のいいところはやっぱり安いんですよね。
なので、できる限り自炊するようにしていました。
また、自分で料理を作ったりするのも楽しかったです。
それまでほとんど自分で料理をしたりすることがなかったので、料理の楽しさもほとんど分かりませんでした。
しかし、自分で料理をして食べる食事はとても美味しく感じることができます。
自分で味付けや味の濃さを調整できるので、自分好みの味に仕上げることができるのがいいですね。
また、新しい料理に挑戦すればするほど、自分の料理のレパートリーが増えてくるので、そういった部分もとてもおもしろかったです。
作れる料理がどんどん増えてくるのは、嬉しいですからね。
1度覚えれば今後もずっと役立つものなので、大学時代に自炊をしていてよかったなぁと思っています。