自由気ままだった大学時代

私は大学生になってから実家から離れて東京で暮らしたり、自分が非常に自由な時間を持っていることに気付きました。
一人暮らしは寂しそうなイメージがありますが、家に気軽に友達や仲間を呼べるというメリットや、自分で自由にスケジュールをコントロールして食事や風呂を楽しめるメリットもあります。
自分で毎日好きなものを作って食べてみたり、変な料理を作って失敗したり、気の向いたときには近所の定食屋さんや気になる料理屋に立ち寄ったこともあります。
女一人ですがふらっとラーメン屋やとんかつ屋さんに入って食事を済ませたこともありますし、大学時代は毎日が自由気ままでした。
ただ学業だけではなく、アルバイトをする必要もあったり、友達と遊びにいったり趣味でスポーツをする時間も必要だったり、毎日忙しかったですが一人でやりたい事を決めたり、気兼ねなく行きたいところへ行けたのは大学時代ならではだったと思います。
大学時代は良く旅行をしたり、日帰りで観光地や都会へ出て遊ぶことも多かったです。