若さを大切にした大学生時代

若い内はなるべく遊ばなくては損、と考えていたため大学生時代は遊び呆けていました。
勿論、将来のためとやりがいのために最低限の勉強はこなしていましたが、自分を幸せにするためになるべく遊んでいましたね。
大学生時代、色々な物に興味を抱きました。
まずは、バンド活動にはまり好きなバンドのライブに通い詰めました。
バンドマイブームが過ぎ去った後、インテリアにはまり、自室のインテリアを調えることに夢中になりました。
その間、趣味としてゲームもプレイしていましたし、漫画を読んだり、メディアに触れたりもしていました。
大学生時代、最もはまったのがなんと眠る事でした。
折角の若い時間を眠って過ごすなんて勿体無い、とお怒りの方もいらっしゃるかもしれませんが、当時の私にとって眠りは至福の時、これ以上がないくらいに幸せな時間でしたので、遊びながら、勉強をしながらもたっぷりと眠っていました。
睡眠は三大欲求の内の一つですので、有る意味では有意義な過ごし方では、と思います。