青山学院大学について

青山学院は、130年余の歴史を有する日本で最も古いプロテスタント・メソジスト派の学校のひとつです。
1949年に大学を設置し、幼稚園から大学院までを有する総合学園となりました。
時代に貢献できる真の人間形成を目指しています。

青山学院教育方針のもと、キリスト教教育・英語教育・国際教育は歴史と伝統を持ち活動を展開しています。
キリスト教教育では、礼拝・授業・キリスト教活動で実現しようとしています。
英語教育では、国際理解や世界の人々との交流のために生きた英語を学びます。初等部から大学まで一貫した英語教育の充実を推進しています。
国際教育としての国際交流は、一貫教育の各校がそれぞれ独自に活発に交流しています。
大学としては国際交流センターを中心に、海外の大学、教育研究機関との学術・文化の交流促進、外国人留学生との交流会など、様々な交流が行われています。
また、海外留学や海外研修制度の運用・留学に関する奨学金制度の紹介なども行っています。