高校生時代のアルバイトの思い出

私は今から20年前の当時私がまだ故郷の地元の県の県立高校に通う高校生だった時代に幾つかのアルバイトをこなして家計を助けていた時期がありました。
当時私はアルバイトを始めたのが高校1年生で16歳だったという事もあり、初めて行った地元の繁華街の焼き鳥店の焼き鳥の鶏肉の仕込みのアルバイトでは随分不慣れな事で迷惑を雇ってくれた焼き鳥店の店長にかけてしまいました。
その次に私がアルバイトをしたのが地元の県の幹線道路沿いにある大型スーパーマーケットのレジ打ちのアルバイトと同じ大型スーパーマーケットの倉庫から品出しを行うアルバイトでした。
品出しのアルバイトに移動になってからの方が店内を歩く時間が多くなり気晴らしも出来るので好きな作業でした。
私は神経質な性格なので、大型スーパーマーケットの品出しのアルバイトでもきっちりと並べてあまりにもきっちりとやる為に他のアルバイトの人達の雑さが目立ってしまい、私の品出しの商品陳列がアルバイトの人達の間で不評を買ってしまった事もありました。