高校生時代のスーパーでのアルバイトについて

私は今から20年前の当時私がまだ故郷の地元の県立高校に通う高校生だった時代に幾つかのアルバイトを特別に県立高校の担任の先生からの許可を貰って行って自分の家庭の家計を助けていた時期がありました。
私が行っていたアルバイトで2番目に行ったのが地元の幹線道路沿いにある大型スーパーマーケットでのレジ打ちのアルバイトで、レジ打ちのアルバイトは大型スーパーマーケットで働き始めてから2ヶ月ほどで違う部署に移らされて次に私が行った大型スーパーマーケットでの作業は品出しのアルバイトでした。
品出しのアルバイトは文字通り商品を倉庫から営業時間中に補充する作業のアルバイトで、レジ打ちよりも簡単でしたが、陳列の仕方によっては商品の売れ行きも変わってくるので適当にただ商品を並べれば良い、という性質の作業ではありませんでした。
私は商品陳列の品出し作業に移らされてからはレジ打ちをしていた時よりも店内を歩いて移動出来る点で作業を面白いと感じる様になっていきました。